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長岡信用金庫について

ペイオフについて
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ペイオフとは、破綻した金融機関に代わって、預金を払い戻す制度です。

 金融機関の預金には、万一経営が破綻した場合にも預金等の払戻しに支障をきたさないように、保険が掛けられています。
 これを「預金保険制度」といい、政府、日本銀行及び民間金融機関の出資により設立された「預金保険機構」によって運営されています。預金保険制度の加盟金融機関に預金すると、預金者と金融機関と預金保険機構の間で自動的に保険関係が成立します。
 この制度により、万一取扱金融機関が破綻しても預金は保護されます。もちろん、当金庫もこの制度に加盟しています。

預金者保護の内容は、時期によって以下のように変わります。

  • 決済性預金(当座預金、普通預金、別段預金)は、平成17年3月末まで全額保護されます。
  • その後は、預金保険の対象預金等(これを付保預金といいます)であれば、一定の保護が受けられる仕組みがあります。
     
    <時期によって変わる保護の範囲>
元本1,000万円を超える部分とその利息は、どうなるのですか。

破綻金融機関の清算見込額に応じて、概算払い率を決定し、一定の割合で支払われます。
したがって、破綻した場合に、すべてが1,000万円までしか受け取れないというものではありません。

長岡しんきんはどうなんですか。

当金庫は日頃より経営の健全性確保に努めています。金融機関の経営の安定性・健全性の目安となる自己資本比率は13.95%(平成23年3月期)であり、基準とされる国内基準4.0%をクリアしており、当金庫の健全性は高いといえます。
安心してお預けください。今後とも健全性確保に努めるとともに、ディスクロージャー誌等を通じて、経営内容をお伝えしていきます。

預金保険制度の詳細については、預金保険機構のホームページをご覧ください。

 

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